2年生 総合学習

2年生は白鷗祭の振り返りを総合学習で実施しました。次年度へ向けてさらにクオリティを高めていこうという試みです。ひとり一人が改善点を見いだし、発展させていこうという意気込みが見えました。次年度は東校舎から西校舎への生活が待っています。また違った雰囲気で取り組んでいくことになりますが、東校舎で学んだことをしっかりと生かしてくれるでしょう。

1年生 総合学習

1年生は「上野・浅草学の充実」というテーマで、浅草寺法善院住職 塩入亮乗氏を講師に招き、さらに理解を深めていきました。日本人の民族習慣や日々の生活に関わる行事の意味など、詳細にわかりやすくお話しして頂きました。生徒たちは興味深く聞き入り、最後の質疑応答は活気が溢れていました。10月には体験学習があります。伝統工芸などを体験し、日本人としての誇りを高めていきましょう。

 

1学年 総合的な学習の時間

校外学習後、これまでの地域探究学習を振り返り、新聞作りを進めています。模造紙の大きさを利用して、どのように学んだことを発表するかアイディアを出し合っていました。わかりやすい見出しを考えたり、地域のイメージに合うようなイラストを創作したりと興味深い内容になりそうです。1学期期末試験前の最後の総合学習です。夏休みのプレゼン学習につながるように、しっかりと準備していきましょう。

1年生 総合学習

3週にわたって「白鴎高等学校附属中学校を世界で1番有名にする方法」について話し合い、プレゼンテーションの準備をしてきました。

本日はそのテーマから導き出してまとめた案をグループごとに発表しまし、どのグループも独創的な考えを導き出していました。

本日の発表の出来具合はグループのよっては反省もあったことでしょう。6月には「上野・浅草」校外学習があります。探究活動から多くのことを学び、発信力をさらに高めていきましょう。

 

1年生 総合学習

1年生の総合学習が始まりました。探究型学習の基礎を作る第1歩として、グループワークを中心に「白鴎高等学校附属中学校を世界で1番有名にする方法」というテーマで話し合いを中心とした授業を実施しました。生徒は各々の考えを出し合い、意見交換を交わしました。今後はどのようにまとめるのか楽しみです。